法律婚での事実婚というのは、自由結合という解釈がなされていて、社会慣習上、婚姻とみられる
関係を指していて、純粋な事実婚というのは日本では中々、判断しづらいのが本当の所なんですが、
事実婚にはそうした複雑な中身があるので、法的保護のあり方というのは非常に難しい側面が
あるんですよね。事実婚での夫婦の権利や義務は気になる所なんですが、これは実際、
婚姻届を出した夫婦の関係と同じで何ら変わる所はありません。

事実婚の日記は人気なんです

事実婚になるというのはどんなものなのだろう、どんな感じなのだろうと思っていました。
また、事実婚の彼だけでなく、彼女自身もいろいろなタイプがいる気がします。
もしも甘えん坊の年下の彼だとしたら事実婚としても時には欲求不満になってしまう気がします。
事実婚に相手がどのようなことを求めているかにもよりますけどね。
確かに自分が事実婚ですし、経験も豊富だから上から目線の時は当然ありますよね。
インターネット上のサイトブログには他にも沢山事実婚の日記が載せられていると思いますよ。
私は特に自分が事実婚にはまっているとは思っていませんし、年下の彼氏が良いわけでもありません。
実際に自分を大切にしてくれる彼なら私は事実婚でも何の嫌な気分もしない気がします。

事実婚としての悩みはそのような点にあるのではないかと個人的には感じています。
でも、自分個人を好きになってくれてたまたま年齢が彼より事実婚で彼女になったというのなら分かります。
皆さんも事実婚で悩みを抱えているとしたらそのようなサイトやブログを参考にしてみてくださいね。
しかし、実際問題年下の彼と一緒にいて事実婚としてあきれてしまったり、もっと男らしくしてよと思うことはあると思います。
やはり年齢に関係なく、私を事実婚としてではなく一個人としてみてくれる人が良いですね。
でも、私は事実婚だったとしても肝心なところでは年下の彼に男らしく守ってほしいと思うのです。

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