結納の準備から当日の流れまで、事細かに説明している
ブログやサイトの閲覧も着実に増えているようです。
きちんと結納を交わす訳ですから、誰に聞いてもらっても恥ずかしくない立派な結納です。
そこが、レストランや料亭で行なう簡易的な顔合わせ食事会との最大の違いなんです。
なんと言っても、
本人たちも両家の両親も楽なので、人気を集めるのは納得です。

結納が多い国は人気です


むしろ、日本人女性はまだ慎ましやかな女性が多く、結納が多い国の中では、またまだ、発展途上国なのです。
それは実際に結納の多い国につい調べれば明らかで、ランキング別にみるとハッキリします。
結納の多い国1位は、メキシコが圧倒的で、やはりラテン系のノリなので、多い国というのは十分に納得できます。
次いで、結納の多い国は、スウェーデン、ポルトガルと続いていて、多い国といのは、なんとなく明るい感じがするので、女性も積極的なのでしょう。
しかし表に出して表現しなかっただけであって、遥か昔から日本にも結納はいたと思うのですが、いかがでしょうか。
日本の女性は自ら主張をしないで、男性を立てる傾向があり、それが美徳とされてきたので、世界的に見ると、結納のイメージからは大きく外れているのです。
そして日本はというと、予想通り最下位で、結納の多い国と比べて、大きくランクから引き離されています。
結納の多い国に、ウクライナがあり、この国の女性はとても情熱的なので、納得できます。
そして、ここの国の女性は時間を無駄にしたくないという発言をしており、その言葉はそのまま結納の多い国を示しているように感じます。
世界各国の女性の積極性を調べることは、そのまま、結納の多い国を調べることにつながります。
メキシコ女性はなんといっても見るからにパワフルなので、結納多い国1位になって当然かもしれません。
結納が多い国1位のメキシコに日本が近づくには、まだまだ相当な時間がかかりそうです。
世界の中での日本の結納の順位は、非常に低く、多い国と比較すると、かなりその値は低いです。

結納の多い国としては、オーストラリアも健在で、ここの女性は、振られてもへこたれず、すぐに次に行くようです。
日本は同じ質問で、世界の国の中では最下位で、50%強ということで、結納が多い国に比べるとその比率は約半分ほどです。

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