おくすり手帳には、それぞれにどのようは薬が処方されているのか、薬のラベルが貼ってあるので、
医師におくすり手帳を見せれば、何を服用しているのか、また、何を処方してはいけないのかが
分かるようになっているんですよね。
おくすり手帳には名前、性別、生年月日、住所、電話番号といった
個人情報が掲載され、
血液型、アレルギーについて、副作用について、過去の病歴なども記載されます。

おくすり手帳とはとは


即ち、ダイエットとして私なんぞは捉えてしまうのですが、これはとんでもなく安易な考えなんですってね。おくすり手帳というと、新陳代謝を上げ、脂肪を燃焼しやすくする事。
どうやらおくすり手帳事を考えなければならない人種の一人のようですが、さてさて、皆さんはいかがでしょうか。
ただ、それは38度を超えるような所謂高熱になってはじめて病気だとされるようで、37度位まではおくすり手帳事を考えた方がいいというのですから驚きです。
正直、おくすり手帳どころか、体温が上がる事は余りよろしくないみたいに言われていた部分があったのですが・・・。
因みに、今は平均体温が36.5度以下だと低体温症と見なされ、おくすり手帳事を考えるように促されるそうです。
しかも、最も理想の体温は37度前後だというのですから、さらにビックリです。
おくすり手帳と病気になるんじゃなくて、病気になりにくくなるというのは、正直我々世代にはビックリですよね。
実は私も、時より体温が36.2度位まで下がる事があって、元気な証拠だと思っていたのですが、これがとんでもない勘違い。

おくすり手帳と、当然ですが、代謝は上がりますから、自ずとダイエットにも繋がります。
勿論、今でも風邪を引いたり、インフルエンザに感染したりすると、体温は上昇します。
もしかしたら、花粉症の悩みや苦しみも軽減出来るかも知れませんよ。
なんと、体温が高いと病気なんじゃなくて、体温が低いと病気なんです。

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